トップコンディショニングサロン
BODY MESSAGE
~ カラダからのメッセージ ~

パワーライントレーニングにより、『トップアスリートたちが、パフォーマンスを最大限に発揮するためのコンディショニング』を実現させてきた、繊細さと芸術さを兼ね備えた技術であなたのカラダのメッセージを、大切に丁寧に紡ぎとっていく身体改善サロンです。



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名古屋テレビ『ドデスカ(月~金あさ)』のスポーツコーナー「ドデSPO!」で、中日ドラゴンズ鈴木翔太選手と共にパワーライントレーニングを指導する松尾トレーナーも紹介されました。
中日ドラゴンズ鈴木翔太選手(22)は昨季プロ4年目でシーズン初勝利し、5勝をあげました。今季もさらに成績アップを目指するため、2017.12.25...

case

明日の登板に向けて。パワーラインボディメイクストレッチで、内側から力が伝わり、連動性が高まる状態に。

高校3年最後の夏。3日後の試合で投げるかもと監督から通達が出た日、最高のパフォーマンスで臨みたいと最終調整のため当館にレッスンにやってくる。
練習続きでなかなか当館に来れなかった間に「何か動きが悪くなっている」と幣守トレーナーが気づき、加藤チーフトレーナーが身体を触ってみると、「身体の表面は緩いが、内側が硬くなっている」という状態が発覚。

「捻挫癖のある足首」を、パワーライントレーニングで、ケガをしない体に、そしてさらに力の入りやすい体を作る。

小学生の頃から、普段から足首にサポーターがないと、歩いているだけでも捻挫するくらいの捻挫癖がある選手。
そんな状態でもソフトボールの強い高校に入学。
授業中でも椅子に足を乗せてアイシングをする日々を過ごす。
部活中は、足首のケガを監督にバレないように、内緒でマネージャーからアイシングの氷をもらっていた。

コルセットなしでは動かせない腰の痛み。パワーライントレーニングで徐々に不要に。さらに身体強化され野球のバッティング力も向上。

2016年、7月。痛みで将来。腰椎分離症。
カッチカッチのコルセット。
本当に中学2年生?と疑うほど体格は恵まれている。
兄は甲子園出場するほどの選手だが、本人は「見た目ほど打球が飛ばないね」と周りから言われてしまい、親御さんも一緒に来館。

テニスの世界ランキング上位のトッププレーヤーにパワーラインボディメイクストレッチを行い、【パフォーマンスライン】をほぐし、一流スパイラルの【螺旋の動き】が出る状態に。

錦織選手、シャラポワ選手も出場するテニス国際大会。メディカルスタッフとして常駐した時の出来事。
世界ランカーのラオニッチ選手など、複数名の選手のメンテナンスやコンディショニングを試合前後に施した。

車の追突事故が原因の脊柱側彎症。『複雑に絡み合った全身』をパワーラインボディメイクストレッチを行いみるみる改善。顔色は明るくなり、便秘解消、長く座れるようになり、モデル歩きに。

「女性の方に診てほしいんですけど…」と、飛び込みで初回体験レッスンが入る。Tさんという70代の女性。ジムの近所に住んでいて、前々からずっと気になっていたとのこと。

脳梗塞からのリハビリ。一回の施術で効果を感じられるパワーラインボディメイクストレッチが、痛みやリハビリ継続のモチベーション維持として有効。

50代で脳梗塞になったTさん(50代・女性)トレーニングを始めたきっかけは、父の紹介から。父とTさんはデイサービス仲間。父は頚椎ヘルニアの手術を行い、デイサービスに通うようになっている。月に1回、出張で関東に行った時、父の具合が心配な時にパワーラインボディメイクストレッチをすることがある。

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